Branch Line

プロフィール

元・製鉄会社の工場マンが、なぜ業務効率化の支援を始めたのか。

江口純平

江口 純平

えぐち じゅんぺい

Branch Line 代表

福岡県在住全国対応元・工場マンキャンプ好き子煩悩

自己紹介

福岡県岡垣町在住。製鉄会社の工場で12年半勤務した後、Branch Lineを創業しました。

工場での仕事は決して楽ではありませんでした。大量の紙の書類、手入力の繰り返し、深夜まで続く集計作業。そんな非効率に毎日もどかしさを感じながら、Excelを独学し、AIも活用して少しずつ改善を続けました。

残業が減り、同僚たちの顔に笑顔が戻ったとき、「これが自分のやるべきことだ」と確信しました。 今は、同じように忙しさに追われている副業・個人事業主の方に、同じ体験をしていただけるよう支援しています。

大切にしていること

「目の前の人の時間と笑顔を作ることが、
自分のいちばんの喜び。」

難しいIT用語は使いません。「やってみたら意外とできた」「思ったより楽になった」という体験を、一緒に作っていきたいと思っています。 導入して終わりではなく、定着するまで伴走することをポリシーにしています。

プライベート

キャンプ
自然の中で気持ちをリセット
旅行
家族との思い出づくり
子どもと過ごす時間
「時間」の大切さを実感
車中泊
車でどこまでも、自由気ままに

子どもたちと過ごす時間は何よりも大切です。だからこそ、「時間」の大切さを誰よりも理解しているつもりです。 あなたにも、大切な人と過ごせる時間をもっと増やしてほしい、という思いで仕事をしています。

"Branch Line" という
名前に込めた想い

「Branch Line」という社名は、ふたつの言葉から生まれています。

ひとつは Branch — 「枝葉」。私という1本の幹から、ご縁をいただいたクライアント様、その先にいらっしゃるエンドユーザーの方々へと、人と人とのつながりが伸びていく。それぞれが息づく枝葉となって、いつか 1本の大きな木のような事業 へと育っていけたら。そう願って付けました。

もうひとつは Line — 「線」。事業のはじまりは、飲食店様への LINE公式アカウント構築でした。一通のメッセージ、一回の予約。そこから始まる「つながり」と、お客様の現場で支え続ける「続いていく線」。Line にはこのふたつの意味を重ねています。

ITでも、AIでも、ツールでも——私たちが届けたいのは、ひとつの関係を、ていねいに、長く続けること。副業を始めた方、個人で店を構える方、1人で会社を率いる方が、安心して次の一歩を踏み出せる伴走者でありたい、と考えています。

経歴

〜2025

製鉄会社 工場勤務(12年半)

現場でのアナログ業務と毎日格闘。ExcelやAI技術を独学で習得し、職場のデジタル化を推進。残業を大幅削減し、同僚たちに笑顔が戻る。

2025

Branch Line 創業

「自分と同じ悩みを持つ人の役に立ちたい」という思いで独立。副業・個人事業主向けの業務効率化支援を開始。

現在

全国オンライン対応

福岡県岡垣町を拠点に、全国のクライアントをオンラインでサポート。LINE構築・ツール開発・AIサポートを提供中。

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